年賀状の準備 寒中お見舞い

年賀状を作成したのは今年は早くて
12月に入ってすぐにできました。

我が家では主人が後から文句を言うことが多々あるので
何事も必ず主人に声をかけてから行うようにしています。

そうしないと、わたしがストレスがたまるからです。

「なんでこうなったんだよ」
「なんでこうしなかったの」
などなど。

お買い物も日用品や食品以外はすべて声をかけます。

これであとで文句が出ても
「あなたに声をかけたでしょ。
納得しての、コレでしょ」
と強気でいけるのです。

なので年賀状も目を通してもらってから注文しようと思っていました。

毎年、写真仕上がりの年賀状にしているのですが
今年はテンプレートが気に入ったものがいまいち見つからず・・・・

とりあえずで作ってみたもので
主人からOKが出ていました。

しかし、満足していなかったので
写真はそのまま使うことにして、
テンプレートを探していたら・・・・・
かわいいものを発見!

よし、これにしよう!
と作ると・・・・

写真のデータがなくなっている・・・・・

しかもまた取り込むにはデータが多すぎるのか
パソコンさんが動かなくなる・・・・・

で、時間がかかったりしているうちに
今日に至ってしまいました・・・・

おとなしくOKの出た年賀状にしておけばよかったです・・・・・

これからがんばります・・・・・

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そして、年賀状を作り終えたら
年明けには寒中お見舞いを作ります。

これは喪中だった人に送る用に作成します。

我が家は以前も書きましたが
近況報告も兼ねた年賀状を送っています。
年賀状の準備 写真入り年賀状

なので年始のご挨拶は出来なくとも
一年の初めのご挨拶と近況報告を兼ねて
寒中お見舞いを出すようにしています。

寒中お見舞いも
プリント印刷仕様ですが写真入りのものを作ります。

こちらは年賀状の写真と同じものを使うので
ずいぶん時間は短縮されますし、
書く枚数も少ないので負担も軽いです。

自分たちが喪中の時もありましたが
やはり同じように寒中お見舞いを出しました。

いろいろなご挨拶の仕方があると思いますが
できることならば、大切なご縁はつないで行きたいと思っています。

写真や一筆を添えた年賀状や寒中お見舞いは
それだけでも、ほわっと心が温まるもので
寒い季節の、一年の始まりに
あるとうれしいものかな、とも思います。

なので、そんな気持ちを添えて
新年のご挨拶として送るようにしています。

今年は長男はもちろんのこと、
次男も先生に書くように勧めてみようと思っています。

メールなどで簡単に済ませることもできるようになってきている時代だからこそ
伝統も伝えていけたらと思っています。

温故知新ですね。

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コメント

  1. しま より:

    こんにちは!
    いつもブログに遊びにきて頂いてありがとうございます♪

    年賀状、数年前からめっきり書かなくなってしまいました^^;
    喪中のときは年賀状が届かなくて寂しいので寒中見舞いはいいなと思いました!
    夫も年賀状書かない人なのですが、今更ながら年賀状書いてみようかなと思います^^

    また訪問させて頂きますね!

    • meriw318 より:

      しまさん、こんばんは!
      いつもコメントをありがとうございます^^

      年賀状ってなかなか書くほうは腰が重くなってしまうのですが
      もらえるとうれしいものですよね*^^*
      結婚してまた出す人も増えたので
      その分、もらう枚数も増えて
      お正月の楽しみも増えました♪

      お身体は無理なさらない程度に、
      よかったら書いてみてください^^

      またわたしもお邪魔させてください♪

      訪問、ありがとうございました^^